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エブリデイティー[缶入:40ティーバッグ]【SPILL(スピル)】
¥3,780
SOLD OUT
「EVERYDAY TEA(エブリデイティー)」の茶葉は、ルワンダ・リュガバノ産、単一農園の「一芯ニ葉」の茶葉のみをCTC(つぶして丸めた茶葉)にしています。 お茶の味が濃く出るミルクティー向きのCTC茶葉ですが、コクがあっても渋みが少なく甘味を持った香りでストレートでも美味しくしっかりとした紅茶の味が楽しめます。 原材料名:紅茶 産地:ルワンダ・リュガバノ/2200m〜2400m 内容量:3.2g × 40ティーバッグ(CTC/ダスト) 原産国名:英国 賞味期限:2028年1月 【SPILL(スピル)】 ルワンダは火山性の土壌と熱帯の太陽、そして豊かな雨量に恵まれ世界でも最高級のお茶を生産しています。しかしお茶の産地からすると小さな生産国の一つで、世界の茶葉生産量のわずか1%と言われています。 【SPILL(スピル)】は1%の中でも最高のお茶を求めて、小さいながら実直で丁寧にお茶を栽培するジャン・ピエールとともに素晴らしい紅茶作りに取り組んでいます。 ルワンダは「一芯二葉」と言われる茶葉の摘み取り基準を正式に定めた唯一の国。 最も新鮮な新芽を1枚とその下の柔らかな2枚の葉のみを摘むこの摘菜方法は、甘みや香りのバランスが良い上、タンニンやポリフェノールが多く含まれ美味しい紅茶作りにとても効果的です。 葉は大きすぎても小さすぎてもいけず、生産者のジャン・ピエールは手摘みにこだわります。 それは単純に手で摘み取ることが機械よりも良い葉を見分けられるからとのこと。 こうした手間が最高のお茶作りを支えています。 【SPILL(スピル)】の紅茶は「エブリデイティー」(ティーバッグとリーフ)のみですが、お茶栽培の背景に裏付けられた他にはない美味しさは、毎日飲んでも飽きない、新たな定番となる紅茶です。
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エブリデイティー[袋入:80ティーバッグ]【SPILL(スピル)】
¥2,700
「EVERYDAY TEA(エブリデイティー)」の茶葉は、ルワンダ・リュガバノ産、単一農園の「一芯ニ葉」の茶葉のみをCTC(つぶして丸めた茶葉)にしています。 お茶の味が濃く出るミルクティー向きのCTC茶葉ですが、コクがあっても渋みが少なく甘味を持った香りでストレートでも美味しくしっかりとした紅茶の味が楽しめます。 原材料名:紅茶 産地:ルワンダ・リュガバノ/2200m〜2400m 内容量:80ティーバッグ(CTC/ダスト) 原産国名:英国 賞味期限:2028年1月 【SPILL(スピル)】 ルワンダは火山性の土壌と熱帯の太陽、そして豊かな雨量に恵まれ世界でも最高級のお茶を生産しています。しかしお茶の産地からすると小さな生産国の一つで、世界の茶葉生産量のわずか1%と言われています。 【SPILL(スピル)】は1%の中でも最高のお茶を求めて、小さいながら実直で丁寧にお茶を栽培するジャン・ピエールとともに素晴らしい紅茶作りに取り組んでいます。 ルワンダは「一芯二葉」と言われる茶葉の摘み取り基準を正式に定めた唯一の国。 最も新鮮な新芽を1枚とその下の柔らかな2枚の葉のみを摘むこの摘菜方法は、甘みや香りのバランスが良い上、タンニンやポリフェノールが多く含まれ美味しい紅茶作りにとても効果的です。 葉は大きすぎても小さすぎてもいけず、生産者のジャン・ピエールは手摘みにこだわります。 それは単純に手で摘み取ることが機械よりも良い葉を見分けられるからとのこと。 こうした手間が最高のお茶作りを支えています。 【SPILL(スピル)】の紅茶は「エブリデイティー」(ティーバッグとリーフ)のみですが、お茶栽培の背景に裏付けられた他にはない美味しさは、毎日飲んでも飽きない、新たな定番となる紅茶です。
